インターンシップについて

よくインターンシップの経験が学生の就職活動において
有利になるといったことを耳にする方が多いと思います。
ではインターンシップとはどのようなものなのでしょうか?
インターンシップとは簡単にいうと学生が自分の将来の
キャリアに関係するであろう就業体験を一定の期間行う
ことと言っていいでしょう。
基本的にはタダ働きとされていますが企業によっては
給料が支払われたり、交通費が支払われたりするところ
もあるようです。
しかも、このインターンシップの体験を面接の時に話す
ことによって相手にプラスのイメージを与えることにも
つながるでしょう。
しかし、面接の話題づくりのためだけに行うのではなく
しっかりと将来の自分を見つめるといったことに
役立てられるように頑張りましょう。
インターンシップを経験をすることで実際の
社会の仕組みがどのようになっているのか?
などを深く知ることができるでしょう。
与えられる仕事内容もその企業によって様々なので
事前のリサーチは欠かせません。

今日は数学を勉強しました

復習も兼ねて今日は数学を勉強しました。
使った教材は中学数学の参考書です。
簡単に問題を解くことが出来ると高をくくっていたのですが、難しかったですね。
こんなことやったっけと思うくらいに記憶が失われていたのです。
やはり勉強は復習をしないと忘れてしまうのかもしれません。
実際に大切なのは難しい問題を解くよりも一度出来るようになったことを定期的に復習することだと気が付きました。
そういえば中学生の時の担任の先生も復習が大切だと何度も言っていました。
大人になってからそのことを実感しました。
学校に通っている時は毎日授業があるので自動的に復習が行われているのかもしれません。
しかし、学校に行かなくなるような年齢になると自分で復習をしていかなければなりません。
1日1回参考書を読むだけでも違うと思います。
数学はそれ自体が難しいと言うのもあります。
数学以外の科目は気楽に取り組むことが出来ますが、数学だけは昔から上手く行きませんでした。
その原因について深く考えてもわかりませんでした。
教材があまり良くなかったと言う可能性もありそうです。